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1938年7月15日の地磁気嵐(G3)
Kpの最大7oG3
Ap671938年で8位
G1以上の連続日数4
Apの順位4551932年以降
3時間ごとのKp(UTC)
2+
3+
5o
4+
6+
6+
7o
7-
前後3日間との比較
| 日付 | Kpの最大 | Ap | 規模 |
|---|---|---|---|
| 1938年7月12日 | 2+ | 5 | – |
| 1938年7月13日 | 5- | 12 | G1 |
| 1938年7月14日 | 5+ | 19 | G1 |
| 1938年7月15日 | 7o | 67 | G3 |
| 1938年7月16日 | 5o | 31 | G1 |
| 1938年7月17日 | 3+ | 7 | – |
| 1938年7月18日 | 2- | 4 | – |
1938年のApが大きい日
136
128
120
107
103
100
76
67
67
62
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。
このページについて
この日のKpの最大は7o、Apは67。1932年以降の34,615日の中でApが455番目に大きい日です。