Aurora & Space Weather
🌐 日本語

ホーム › 地磁気の記録(1932年〜) › 1937

1937年9月30日の地磁気嵐(G3)

Kpの最大7-G3
Ap361937年で18位
G1以上の連続日数2
Apの順位1,9451932年以降

3時間ごとのKp(UTC)

前後3日間との比較

日付Kpの最大Ap規模
1937年9月27日3+8–
1937年9月28日2+5–
1937年9月29日1+2–
1937年9月30日7-36G3
1937年10月1日5+29G1
1937年10月2日3+7–
1937年10月3日5+25G1

1937年のApが大きい日

日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

← 1937年8月22日1937年10月4日 →

このページについて

この日のKpの最大は7-、Apは36。1932年以降の34,615日の中でApが1,945番目に大きい日です。