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1936年6月19日の地磁気嵐(G3)

Kpの最大7+G3
Ap671936年で1位
G1以上の連続日数2
Apの順位4531932年以降

3時間ごとのKp(UTC)

前後3日間との比較

日付Kpの最大Ap規模
1936年6月16日3+13–
1936年6月17日3-6–
1936年6月18日5o14G1
1936年6月19日7+67G3
1936年6月20日4-11–
1936年6月21日2-4–
1936年6月22日2+5–

1936年のApが大きい日

日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

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この日のKpの最大は7+、Apは67。1932年以降の34,615日の中でApが453番目に大きい日です。