Aurora & Space Weather
🌐 日本語

ホーム › 地磁気の記録(1932年〜)

1998年の地磁気活動

平均Ap12.0
G1+54日
G3+12日
G51日

月別のG1以上の日数

monthly1: 112: 323: 634: 445: 756: 367: 678: 789: 3910: 71011: 51112: 212

前後の年との比較(G1以上の日数)

Apが大きい日 上位10

日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

← 19971999 →

このページについて

1998年はG1以上の地磁気嵐が54日(95年中70番目の多さ)、G3以上が12日でした。