Aurora & Space Weather
🌐 日本語

ホーム › 地磁気の記録(1932年〜) › 2000

2000年1月の地磁気活動

平均Ap13.0全1138か月中506位
G1以上の日6
G3以上の日0
最大Ap322000年1月28日

日別のAp

Ap1: 3012: 163: 124: 135: 196: 1967: 108: 59: 310: 611: 241112: 1013: 914: 815: 616: 61617: 318: 319: 520: 1021: 22122: 2223: 2924: 1325: 726: 82627: 1728: 3229: 3030: 1531: 1031

日別のKpの最大

前年の同じ月との比較

月平均ApG1+G3+
1999年1月10.341
2000年1月13.060
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

← 1999年12月2000年2月 →

このページについて

2000年1月の平均Apは13.0で、1932年以降の1138か月中506番目の高さ。G1以上の嵐は6日ありました。