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1989年6月の地磁気活動

平均Ap17.1全1138か月中247位
G1以上の日10
G3以上の日1
最大Ap781989年6月10日

日別のAp

Ap1: 1112: 193: 144: 145: 76: 1167: 348: 239: 3410: 7811: 221112: 1213: 1614: 5015: 3716: 91617: 518: 519: 820: 2821: 42122: 523: 524: 1025: 726: 82627: 628: 729: 1330: 10

日別のKpの最大

前年の同じ月との比較

月平均ApG1+G3+
1988年6月10.940
1989年6月17.1101
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

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1989年6月の平均Apは17.1で、1932年以降の1138か月中247番目の高さ。G1以上の嵐は10日ありました。