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1988年5月の地磁気活動

平均Ap12.1全1138か月中574位
G1以上の日4
G3以上の日1
最大Ap1061988年5月6日

日別のAp

Ap1: 512: 73: 74: 135: 206: 10667: 138: 139: 1010: 1111: 61112: 513: 514: 415: 616: 111617: 2418: 1819: 620: 621: 102122: 823: 624: 825: 626: 82627: 328: 329: 730: 1231: 931

日別のKpの最大

日付Kpの最大Ap規模
1988年5月5日6o20G2
1988年5月6日7+106G3
1988年5月17日5o24G1
1988年5月18日5o18G1

前年の同じ月との比較

月平均ApG1+G3+
1987年5月7.730
1988年5月12.141
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

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1988年5月の平均Apは12.1で、1932年以降の1138か月中574番目の高さ。G1以上の嵐は4日ありました。