ホーム › 地磁気の記録(1932年〜) › 1986
1986年1月の地磁気活動
平均Ap13.5全1138か月中463位
G1以上の日8
G3以上の日0
最大Ap371986年1月27日
日別のAp
日別のKpの最大
| 日付 | Kpの最大 | Ap | 規模 |
|---|---|---|---|
| 1986年1月1日 | 5o | 25 | G1 |
| 1986年1月6日 | 6+ | 20 | G2 |
| 1986年1月7日 | 6- | 32 | G2 |
| 1986年1月9日 | 5- | 14 | G1 |
| 1986年1月21日 | 6- | 27 | G2 |
| 1986年1月25日 | 5+ | 26 | G1 |
| 1986年1月27日 | 5+ | 37 | G1 |
| 1986年1月28日 | 5- | 30 | G1 |
前年の同じ月との比較
| 月 | 平均Ap | G1+ | G3+ |
|---|---|---|---|
| 1985年1月 | 15.9 | 10 | 0 |
| 1986年1月 | 13.5 | 8 | 0 |
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。
このページについて
1986年1月の平均Apは13.5で、1932年以降の1138か月中463番目の高さ。G1以上の嵐は8日ありました。