Aurora & Space Weather
🌐 日本語

ホーム › 地磁気の記録(1932年〜) › 1959

1959年5月の地磁気活動

平均Ap18.9全1138か月中182位
G1以上の日11
G3以上の日2
最大Ap1081959年5月12日

日別のAp

Ap1: 912: 73: 74: 165: 296: 367: 68: 339: 1610: 1411: 261112: 10813: 1414: 515: 3316: 361617: 1318: 2419: 1420: 1021: 132122: 1523: 1224: 5225: 2526: 72627: 528: 329: 330: 631: 2231

日別のKpの最大

前年の同じ月との比較

月平均ApG1+G3+
1958年5月17.582
1959年5月18.9112
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

← 1959年4月1959年6月 →

このページについて

1959年5月の平均Apは18.9で、1932年以降の1138か月中182番目の高さ。G1以上の嵐は11日ありました。