ホーム › 地磁気の記録(1932年〜) › 1958
1958年12月の地磁気活動
平均Ap15.3全1138か月中345位
G1以上の日7
G3以上の日3
最大Ap541958年12月4日
日別のAp
日別のKpの最大
| 日付 | Kpの最大 | Ap | 規模 |
|---|---|---|---|
| 1958年12月2日 | 5+ | 23 | G1 |
| 1958年12月4日 | 7- | 54 | G3 |
| 1958年12月5日 | 7o | 28 | G3 |
| 1958年12月13日 | 6o | 50 | G2 |
| 1958年12月17日 | 6+ | 30 | G2 |
| 1958年12月18日 | 7o | 33 | G3 |
| 1958年12月19日 | 5- | 21 | G1 |
前年の同じ月との比較
| 月 | 平均Ap | G1+ | G3+ |
|---|---|---|---|
| 1957年12月 | 17.7 | 13 | 0 |
| 1958年12月 | 15.3 | 7 | 3 |
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。
このページについて
1958年12月の平均Apは15.3で、1932年以降の1138か月中345番目の高さ。G1以上の嵐は7日ありました。