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1958年8月の地磁気活動

平均Ap17.7全1138か月中219位
G1以上の日6
G3以上の日3
最大Ap851958年8月24日

日別のAp

Ap1: 1512: 123: 104: 45: 56: 567: 128: 49: 710: 1611: 151112: 1013: 1214: 715: 916: 121617: 8218: 2019: 1120: 621: 62122: 3423: 1324: 8525: 1826: 142627: 6428: 1329: 1130: 931: 731

日別のKpの最大

前年の同じ月との比較

月平均ApG1+G3+
1957年8月13.693
1958年8月17.763
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

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1958年8月の平均Apは17.7で、1932年以降の1138か月中219番目の高さ。G1以上の嵐は6日ありました。