Aurora & Space Weather
🌐 日本語

ホーム › 地磁気の記録(1932年〜) › 1958

1958年1月の地磁気活動

平均Ap14.7全1138か月中374位
G1以上の日7
G3以上の日1
最大Ap481958年1月1日

日別のAp

Ap1: 4812: 203: 44: 35: 66: 767: 68: 59: 1210: 1011: 121112: 1413: 1614: 1515: 1516: 131617: 2218: 3019: 1220: 2021: 332122: 1923: 2224: 1225: 1926: 162627: 828: 729: 1430: 931: 831

日別のKpの最大

前年の同じ月との比較

月平均ApG1+G3+
1957年1月16.792
1958年1月14.771
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

← 1957年12月1958年2月 →

このページについて

1958年1月の平均Apは14.7で、1932年以降の1138か月中374番目の高さ。G1以上の嵐は7日ありました。