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1956年12月の地磁気活動

平均Ap10.3全1138か月中719位
G1以上の日5
G3以上の日0
最大Ap251956年12月10日

日別のAp

Ap1: 812: 153: 124: 105: 96: 1267: 108: 129: 610: 2511: 41112: 1013: 1914: 1015: 416: 31617: 318: 619: 420: 621: 52122: 723: 424: 925: 2126: 162627: 1228: 2229: 1430: 1631: 631

日別のKpの最大

前年の同じ月との比較

月平均ApG1+G3+
1955年12月8.140
1956年12月10.350
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

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1956年12月の平均Apは10.3で、1932年以降の1138か月中719番目の高さ。G1以上の嵐は5日ありました。