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1953年6月の地磁気活動

平均Ap12.8全1138か月中517位
G1以上の日7
G3以上の日0
最大Ap491953年6月2日

日別のAp

Ap1: 512: 493: 334: 235: 206: 1367: 88: 59: 510: 1211: 81112: 1413: 1314: 815: 516: 41617: 918: 519: 420: 1621: 132122: 923: 324: 725: 526: 22627: 428: 429: 4230: 36

日別のKpの最大

前年の同じ月との比較

月平均ApG1+G3+
1952年6月17.581
1953年6月12.870
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

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1953年6月の平均Apは12.8で、1932年以降の1138か月中517番目の高さ。G1以上の嵐は7日ありました。