Aurora & Space Weather
🌐 日本語

ホーム › 地磁気の記録(1932年〜) › 1946

1946年12月の地磁気活動

平均Ap9.1全1138か月中830位
G1以上の日3
G3以上の日0
最大Ap271946年12月19日

日別のAp

Ap1: 612: 93: 104: 65: 126: 867: 128: 99: 610: 1211: 141112: 1513: 914: 215: 316: 51617: 918: 619: 2720: 521: 122122: 1323: 924: 525: 1126: 122627: 1328: 929: 730: 231: 531

日別のKpの最大

日付Kpの最大Ap規模
1946年12月19日5+27G1
1946年12月21日5-12G1
1946年12月25日5-11G1

前年の同じ月との比較

月平均ApG1+G3+
1945年12月13.191
1946年12月9.130
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

← 1946年11月1947年1月 →

このページについて

1946年12月の平均Apは9.1で、1932年以降の1138か月中830番目の高さ。G1以上の嵐は3日ありました。