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1946年8月の地磁気活動

平均Ap11.3全1138か月中641位
G1以上の日7
G3以上の日1
最大Ap521946年8月31日

日別のAp

Ap1: 712: 53: 54: 45: 56: 767: 238: 69: 510: 611: 281112: 1513: 814: 4815: 2316: 211617: 2218: 519: 720: 521: 42122: 323: 324: 625: 626: 32627: 628: 429: 330: 631: 5231

日別のKpの最大

前年の同じ月との比較

月平均ApG1+G3+
1945年8月7.220
1946年8月11.371
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

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1946年8月の平均Apは11.3で、1932年以降の1138か月中641番目の高さ。G1以上の嵐は7日ありました。